チャットAIだけの場合
- リサーチを依頼する
- 構成を依頼する
- 章ごとに本文を依頼する
- 表紙を別で作る
- 紹介文を別で作る
- 整形やEPUB化を別で進める
- 人間がずっと横で指示をつなぐ
こんにちは、サスケです。
もしあなたが今、「AIは便利だ」「ChatGPTで調べものが早くなった」「文章作成が少しラクになった」と感じているなら、今日の話は必ず最後まで読んでください。
なぜなら、今起きている変化は、これまでのAI活用とはまったく別物だからです。
これまでのAIは、たしかに便利でした。分からないことを質問すれば答えてくれる。文章を書いてと言えば文章を書いてくれる。アイデアを出してと言えば、いくつも候補を出してくれる。
検索するより早い。調べものがラクになる。文章を書く時間が短くなる。これはこれで、大きな変化でした。
しかし、正直に言います。
これから差がつくのは、「AIに聞ける人」ではありません。「AIに作業を丸ごと進めさせられる人」です。
今、AIは質問に答えるだけの存在から、実際に手を動かす存在へ変わりました。調べる。構成を作る。文章を書く。画像を作る。表紙を作る。紹介文を作る。ファイルを整える。アプリを作る。サイトを作る。漫画を作る。Xの投稿を作る。note記事を作る。エラーが出たら自分で原因を探して直す。そして、完成物として出してくる。
この段階に入っています。
稼ぐだけではありません。まず、毎月のムダを減らせます。
たとえば、スマホ料金の見直し。保険の見直し。使っていないサブスクの整理。電気代、ネット回線、クレジットカード、ふるさと納税、補助金、家計の固定費。
これまでは、自分で調べて、比較して、表にまとめて、どれが得なのかを判断しなければいけませんでした。面倒だから後回しにして、結局そのままになっていた人も多いと思います。
でもCodexを使えるようになると、「今のスマホ代を見直したい」「この保険は高すぎないか調べて」「毎月の固定費を一覧にして、削れるところを探して」と頼むだけで、調査、比較、整理、判断材料づくりまで進められます。
AIで稼ぐ前に、AIで損を減らす。これだけでも、Codexを覚える価値は十分にあります。
その中心にあるのが、AIエージェントです。そして今回、私が今年のAI塾で本気で扱うのが、Codexです。
ここが今年の一番大事なところです。
Codexを使えるようになった。すごいものが作れた。自動で作業が進んだ。そこで満足していては、正直もったいないです。
大事なのは、Codexに作らせた成果物を、どうやってお金に変えるかです。
私の経験から見ても、Codexを使って比較的お金に変えやすいものがあります。Kindle出版。漫画作成。サイト作成やサイトリニューアル。noteで売るデジタル商品。Xでの発信。さらに、ココナラなどのプラットフォームでの制作代行や素材販売。
だから今回の塾では、ただCodexの使い方を教えるだけではなく、比較的稼ぎやすい領域をピックアップして、今すぐ成果物を作り始められる形に全自動ツール化しています。
しかも今は、Codexが作業の大部分を進めてくれます。少なくとも、最初の成果物を形にする段階では、人による差はほぼなくなりました。
では、稼げる人と稼げない人の違いは何か。
それは、Codexを使えているかどうか。そして、Codexにお金へつながる成果物を作らせられるかどうかです。
この塾の本来の目的は、Codexの使い方を覚えていただくことです。ただし、覚えるだけで終わらせないために、最初から4つの全自動ツールを用意しています。使い方を覚えながら、同時にKindle本、漫画、note商品、X投稿などの成果物を作れる。ここが、この塾の大きな強みです。
便利の次に来るもの
AIエージェントを使う人と、使わない人の差は、便利か不便かの差ではありません。勝負になるか、ならないかの差になります。
少し強い言い方になりますが、私は本気でそう思っています。
Codexで自動ツールを使えるようになると、人間がやることは最初の指示だけになります。「確定申告の本を作って」「このURLから広告漫画を作って」「X投稿を30日分作って」そう伝えたら、あとはCodexが作業を進めます。
あなたがNetflixを見ている間も、別の仕事をしている間も、遊んでいる間も、寝ている間も、Codexはリサーチし、構成を作り、本文を書き、画像や表紙を作り、完成品として確認できるところまで持っていきます。
これまでは、時間がないから教材を進められない。時間がないから本を作れない。時間がないから発信できない。そういうことが普通にありました。
でも今回の塾では、私が最初から4つの自動ツールを用意しています。極端に言えば、まだCodexの使い方を覚えきっていない段階でも、その自動ツールを使えば、ほんの一言しゃべるだけで、製品や成果物の完成まで進められます。
その間、あなたはNetflixを見ていてもいいですし、寝ていてもいいです。お風呂に入っていても、テレビを見ていても、ジムに行っていてもいい。何をしていても、Codexが裏側で作業を進め、成果物を作ってくれます。
だからもう、「時間がないからできない」は通用しません。時間がない人ほど、Codexに作業を任せる側へ回る必要があります。
もちろん、最後の確認と判断は人間が行います。でも、作業そのものにずっと張り付く必要がなくなる。この差は本当に大きいです。
使える人は、自分の時間の外側でもコンテンツを増やせる。使えない人は、AIを使っているつもりでも、自分の手が止まった瞬間に作業も止まる。
この差は、半年、1年でどうしようもなく広がります。だから私は、今Codexを使わないことの方が怖いと思っています。
実例 1
チャットAIでは、リサーチ、構成、本文、表紙、紹介文、EPUB化まで、何度も指示を出す必要がありました。AIエージェントでは、流れそのものをまとめて進められるようになります。
「確定申告に関する本を作って」
やったことは、ほぼこれだけです。時間にしたら2秒くらい。その後、放置します。
数時間後には、約2万字の本文、6章構成、画像入りの初心者向け実用書ができあがります。表紙や紹介文、電子書籍向けの整形まで進められます。
もちろん、出版前には人間の確認が必要です。特に税金、法律、医療などの分野では事実確認が欠かせません。
それでも、ゼロから一人で作るのとはまったく違います。
ただ作るだけでは意味がない
Codexは、ゴールさえ伝えれば多くの作業を進めてくれます。たとえば「Kindle本を作って」と言えば、たしかに本らしいものは作れます。
ただし、チャットAIと同じで、指示が曖昧なら出来上がるものも曖昧です。リサーチが浅い。構成が弱い。本文が薄い。表紙が売れる見た目になっていない。紹介文も、読み手の興味を引けない。そんな作品になってしまう可能性があります。
だから今回の自動生成ツールは、ただCodexに丸投げするものではありません。最初から「お金に変える」ための流れとして設計しています。
同じCodexでも、ただ「本を作って」と言うのと、私が作った自動生成ツールを使うのでは、出来上がるものがまるで違います。
決定的な差
リサーチ以降はCodexが進めます。こちらは基本、放置でOKです。
完成後は、人間が確認、判断、販売に集中します。
この2人が、同じ土俵で戦ったらどうなるでしょうか。
どちらが多く失敗できますか。どちらが多く検証できますか。どちらが市場に早く出せますか。
これは、努力量の差ではありません。仕組みの差です。
AIエージェントを使う人は、作業そのものを自動化していきます。使わない人は、AIを使っているつもりでも、結局ずっと自分で作業をつなぎ合わせています。
この差が、これから本当に大きくなります。
実例 2
商品ページやサービスページのURLを素材にして、悩みの提示、共感、商品の魅力、行動導線まで含んだ漫画を作る。文章だけでは伝わりにくい価値を、読まれる形へ変えていきます。
※広告漫画だけでなく、もちろん50ページ、100ページなどの長尺漫画にも対応しています。
実例 3
私が行った作業は、一言「サイトを作って」と伝えただけです。そこから、構成、文章、デザイン、コードまで進み、このような会社サイトの形になりました。
「サイトを作って」
そこからCodexが、会社サイトとして必要な構成を考え、トップページの見出し、サービス紹介、会社概要、お問い合わせ導線まで組み立てていきます。
もちろん、最終確認や細かな修正は人間が行います。しかし、ゼロからデザインを考え、文章を書き、コードを書き、形にするところまでを一気に進められる。これがAIエージェントの強さです。
実際のサイトを見る実例 4
note記事を書くだけではありません。売れるテーマのリサーチ、デジタル商品の中身、note販売記事、販売するためのレターまで、ひとつの流れで作成できます。
「スタート」
この一言から、まずセールスレターのリサーチを行い、読者の悩み、競合、訴求軸を整理します。
そのうえで、販売するデジタル商品本体、noteで公開する販売記事、さらに長文の販売レターまで作成します。
実例 5
X運用も、プロフィールを考えて終わりではありません。テーマに合わせてリサーチし、アイコン、ヘッダー画像、プロフィール、30日分の投稿文、さらに投稿と一緒に使う画像までまとめて準備できます。
「スタート」
今回は例として、パニック障害をテーマにしたXアカウントへ当てはめています。
読者がどんな悩みを持っているのかをリサーチし、発信テーマ、アイコン、ヘッダー画像、プロフィール文、30日分の投稿案まで作成します。
さらに、投稿文だけではなく、投稿と一緒に掲載する画像も自動生成できます。文章と画像をセットで用意できるので、X運用の準備が一気に進みます。
※医療助言ではなく、発信例として人間が確認して使います。
実例 6
YouTubeチャンネルを超詳細に分析し、今どんな動画を出せば伸びやすいのか、次に狙うべきネタは何かを出してくれるツールです。
「スタート」
まず、ツール側から質問されます。チャンネルURL、チャンネルCSV、APIなど、分析に必要なデータを送ってください、という流れです。
もちろん、そのデータの取り方も1つずつ教えます。その通りにデータを渡し、さらにモデリングしたいチャンネルや、参考にしたい競合チャンネルがあれば、そのURLも送ります。
すると分析が始まり、自分のチャンネルでどんなネタをやればいいのか、どんな方向で動画を作れば伸びやすいのかを出してくれます。
このツールは、1回分析して終わりではありません。定期的に自分のチャンネルデータを送ったり、SNSやネットで見つけたYouTubeの伸ばし方に関する情報を送っていくことで、どんどん育っていきます。
つまり、本当に自分専用のYouTubeコンサル先生になるツールです。
実際に私が、今年半年間でYouTube登録者を24,000人増やしたツールと全く同じものを提供します。
少し厳しい言い方をします。これからの時代に怖いのは、AIに仕事を奪われることではありません。
本当に怖いのは、AIエージェントを使う人に、作業量で圧倒されることです。
あなたが1つの記事を丁寧に作っている間に、別の人はAIエージェントに10本の案を作らせているかもしれません。
あなたがKindle本の構成で悩んでいる間に、別の人は複数テーマで書籍サンプルを作らせ、表紙まで比較しているかもしれません。
あなたが漫画のストーリーを考えている間に、別の人は商品ページのURLを渡して、広告漫画を自動生成しているかもしれません。
あなたがXの投稿ネタを考えている間に、別の人は自分の商品に合わせた投稿案を大量に出し、反応を見ながら改善しているかもしれません。
これが、AIエージェント時代の怖さです。
今年の中心
ただAIを学ぶだけではありません。実際にコンテンツを増やす、発信を増やす、販売素材を作る。そのための道具として使っていただきます。
私、サスケが時間と労力とお金を費やして、4つの全自動ツールを最初から用意しています。
Kindle書籍を自動で作るツール。漫画、長編漫画、広告漫画を自動で作れるツール。noteで売るコンテンツを自動で作るツール。Xの投稿だけでなく、ヘッダー画像やアイコン等も自動で作るツール。
これらを使うことによって、入塾された方は、入塾した次の瞬間から自動で書籍や漫画、note商品、X投稿ができるようになります。これだけでも数百万円レベルの価値があります。
そして、これらは「Codexを触って楽しい」で終わるためのツールではありません。Kindle出版、漫画制作、note販売、Xでの発信、サイト制作やリニューアル、ココナラなどのプラットフォームでの販売につなげるためのツールです。
Codexの使い方を覚えながら、同時にお金に変えやすい成果物を作っていく。これが、今年のCODEX of lightsの強みです。
CODEX of lights で学ぶ内容
ChatGPTとの違い、AIエージェントとは何か、なぜ今Codexを学ぶ必要があるのかを初心者向けに解説します。
スマホやネット回線の見直し、SNS投稿の解析、スケジュール管理など身近なテーマから慣れていきます。
画面録画アプリ、タイマーアプリ、画像変換アプリなど、欲しいものをAIに作らせる感覚を身につけます。
テーマ入力から、構成、本文、表紙、紹介文、Kindle向けの整形、EPUB化まで進める流れを扱います。
広告漫画、ストーリー漫画、商品紹介漫画など、文章だけでは伝わりにくい価値を漫画化します。
構成、文章、デザイン、コード、修正、公開準備まで、AIに相談しながら進めます。
テーマ選定、タイトル、構成、本文、販売導線をAIエージェントで組み立てます。
投稿ネタ、プロフィール、固定ポスト、販売導線、日々の投稿をAIで作り、発信を止めない流れを整えます。
YouTubeチャンネルを超詳細に分析して、伸びる動画案を出してくれるツールです。その後も、定期的にデータを渡すと、改善アドバイスをくれるコンサル先生として使えます。
最初の30日間は毎日フォローアップメールを送り、モチベーションを持続させます。
サポートと特典
メインコンテンツ、補足コンテンツ、Codexの基本、Netlifyの使い方、狙うべきジャンルなどを順番に学べる形で用意します。
AIの進化に合わせて、必要なテーマを随時追加。最初に渡した教材だけで終わらせません。
塾生の要望に合わせて、実践に使えるアプリやツール開発も扱います。
分からないことは、まずCodexに聞く。そのうえで解決しない場合は、メールサポートをご利用いただけます。
塾生サイトのコンテンツを見ながら、180日間かけてCodexと自動ツールの使い方を実践していきます。
Kindle本、PDF教材、note特典などに使える表紙作成ツールを提供します。
YouTube動画のテーマやタイトルに合わせて、クリックされやすいサムネイル画像を作るためのツールを提供します。
私はこれまで、2年連続でAI塾を開催してきました。参加してくださった方の中には、毎年のように学び続けてくださっている方も多いと思います。本当にありがとうございます。
だからこそ、今年の案内で最初にお伝えしておきたいことがあります。
今年の塾は、去年までの延長ではありません。今までのAI活用とは、まったく別の日に入ったと思ってください。
今年は、AIを使う塾ではありません。AIエージェントに作業させる塾です。
もっと具体的に言えば、Codexを使って、コンテンツ作成、販売素材作成、発信、書籍、漫画、サイト、アプリといった作業を、できるだけ自動化していくための塾です。
去年までの内容を学んだ方ほど、今年の変化は大きく感じるはずです。正直、ここをやらない損は大きすぎます。
AIに質問して満足する時代から、AIエージェントに成果物を作らせる時代へ。ここに乗れるかどうかで、これからの差は一気に開きます。
価格の流れ
8月30日・31日の2日間限定で、超先行セールスと同じ最安価格に戻しました。銀行振込なら298,000円(税込)です。
最終募集の締切:2026年8月31日 23時59分59秒
参加期間:基本180日
募集人数:サポート可能人数に達し次第終了
通常販売価格は398,000円(税込)です。
ただし、今回の最終募集では、インフォトップのクレジットカード決済を328,000円(税込)でご案内します。
さらに銀行振込の場合は、クレジットカード決済の手数料が不要になるため、超先行セールスと同じ最安価格の298,000円(税込)でご参加いただけます。
AIエージェント時代に、作業を任せる側へ回るための投資です。
書籍制作、表紙制作、漫画制作、サイト制作、note記事、X運用、アプリ制作。これらを毎回外注していたら、すぐに数十万円では済まなくなります。
もちろん、AIですべてが完璧にできるわけではありません。人間の確認も必要です。修正も必要です。判断も必要です。
しかし、最初のたたき台を作れる。複数案を出せる。完成に近いところまで進める。この力を持つだけで、できることは大きく変わります。
よくある質問
大丈夫です。最初に「Codexとは何か」から解説します。いきなり難しい開発をするのではなく、身近な作業から触っていきます。
もちろんです。今回は、作業のほとんどをAIが進めてくれます。すでに自動ツールを用意しているので、自分はテーマを書くだけで始められます。
たとえば「確定申告について」「健康や病気について」といったテーマを渡すだけで、リサーチ、構成、本文、画像、表紙、紹介文まで進み、完成品として確認できる形まで持っていけます。
そのため、プログラミング未経験だからできない、AIに詳しくないから実践できない、ということはありません。もちろん公開・販売前の内容確認は必要ですが、作業そのものはAIに任せられるように設計しています。
必要ありません。プログラマーになるための塾ではありません。AIエージェントに作業を頼む感覚を身につける塾です。
今回の塾では、コスト面と使いやすさを考えてCodexを選んでいます。CodexはChatGPTに課金している方が使えますし、Claude Codeに比べてコスト的な負担もかなり抑えやすいです。性能面でも、今回の塾で扱う書籍制作、漫画制作、note、X、サイト制作、ツール制作といった用途ではほぼ同等レベルで実践できます。そのため、受講生が始めやすく、続けやすいCodexを中心に進めます。
もう1つ大きいのが、画像生成まわりのコストです。Claude Codeで書籍や漫画制作まで行う場合、画像生成は外部APIや別サービスを組み合わせる形になりやすく、その分の利用料が別途かかる可能性があります。一方で今回使うCodex環境では、ChatGPT側の画像生成機能も使いながら、表紙、図解、漫画用画像、X用画像まで進めやすくなっています。画像生成の利用上限や提供状況はプランによって変わりますが、月額プランの範囲内で進めやすく、追加コストを抑えやすい点もCodexを選んだ理由です。
基本的にはパソコンを推奨します。Codexを使う場合、ファイル操作や画面確認が必要になるため、スマホだけでは厳しい場面があります。
Codexの自動ツールを使い、その使い方を覚えてしまえば、やることはほぼ指示を出すだけになります。たとえば本を1冊作る場合、自分が最初に行う作業自体は5秒程度で済むようになります。
ただし、完成物の確認、修正判断、出品作業などは人間が行う必要があります。そのため、本を1冊出すところまで含めると、最低でも5分程度は見ておくと現実的です。
ChatGPTの有料プランに入る必要があります。最初はPlusプラン、月額20ドルで構いません。もし自分の作業量が多いのであれば、その後に上位プランへアップグレードすれば大丈夫です。
収益や成果を保証するものではありません。ただし、AIエージェントを使って制作量を増やせるようになることは、ビジネスや副業において非常に大きな武器になります。
去年までは、AIを使うといっても、自分でリサーチし、自分で文章を整え、自分で画像や表紙を作り、自分で次の作業へ進める必要がありました。今年は違います。最初に指示を出したら、あとはAIエージェントが作業を進めます。自分は作業者として張り付くのではなく、確認と判断に回る。ここが一番大きな違いです。
AIは、作業者になりました。
そして、AIエージェントを使う人は、その作業者を何度も動かすことができます。
書籍を作らせる。漫画を作らせる。noteを書かせる。X投稿を作らせる。サイトを作らせる。アプリを作らせる。表紙を作らせる。紹介文を作らせる。修正させる。整えさせる。完成に近づけさせる。
この感覚を持っている人と、持っていない人では、これから本当に差がつきます。
今までは、AIを使うと便利でした。でも、これからは違います。
AIエージェントを使わないと、勝てない場面が増えていきます。
あなたがもし、今年こそAIを本気で使えるようになりたい、ただ質問するだけのAI活用から抜け出したい、Codexを使って自分のコンテンツ制作を変えたいと思うなら、今回参加してください。
今年の CODEX of lights は、AIを学ぶ塾ではありません。AIエージェントに作業を任せる側へ回るための塾です。
お申し込み
2日間限定最終募集
超先行セールスと同じ最安価格に戻しました
インフォトップ・クレジットカード決済の場合
328,000円(税込)
通常販売価格398,000円(税込)のところ、2026年8月31日23時59分59秒までは最終募集価格でご案内します。
銀行振込の場合は、さらにお安く参加できます。
298,000円(税込)募集終了まで
2026年8月31日 23時59分59秒で、募集を終了します。
お申し込みは、下のボタンから希望のお支払い方法を選んでお進みください。
実践の際は、各プラットフォームの規約の範囲内で行っていただきますようお願いいたします。
本講座は、AIエージェント、Codex、各種AIツールを活用したコンテンツ制作や作業効率化を学ぶ講座です。参加による収益、売上、出版審査通過、SNSの成果、仕事獲得などを保証するものではありません。
デジタルコンテンツという性質上、返金保証はありません。決済完了後の返金はいたしません。
AIが生成した内容は、必ずご自身で確認してください。特に法律、税金、医療、投資、健康など専門性の高い情報を扱う場合は、公式情報や専門家の確認を行ってください。
各AIサービス、SNS、販売プラットフォーム、電子書籍ストア等を利用する際は、それぞれの利用規約を守って実践してください。提供内容、特典、サポート内容は、AIサービス側の仕様変更や運営状況により調整される場合があります。